ブラッシュカリグラフィーのレタリングへの応用 | カリグラフィー・レタリング | MIROOM
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ブラッシュカリグラフィーのレタリングへの応用

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35分50秒
レッスン紹介
筆ペンを使ってレタリング練習♪ブラッシュカリグラフィーを作品に取り入れるためにブラッシュカリグラフィーをレクチャーしていきます。



今回のレッスンでは、前回のレタリングアートの構成レッスンで考案したデザインにペンを入れて仕上げる前に筆を使ったハンドレタリングを練習していきます。

筆を使ったレタンリング文字は、これまでの硬筆を使った文字とまた違った雰囲気に。

複数の要素を組み合わせて作る一つのデザインの中に、硬筆だけでなく筆ペンを使った文字を取り入れることでより面白いデザインに仕上がります。

今回のレッスンの前半では、ブラッシュカリグラフィーに必要なストロークを練習。実際に文字を書く前に、文字を構成する一つ一つのストロークをマスターしていきます。

また、レッスンの後半では実際にブラッシュカリグラフィーで「Lettering」の文字を書き、それを作品に落とし込む準備のプロセスまで解説していきます。

大きな作品を作る際に、本番用の紙に直接書くと失敗してしまう可能性もあるので、失敗しても大丈夫なように別の紙の書いて転写をしていきます。

その方法も様々な作品に使うことができるので、必見です。



今回のレッスンでは、作品にブラッシュカリグラフィーを応用するためにストロークなどを練習していきますが、作品の幅が広がること間違いなし!

ブラッシュレタリングと硬筆のペンを使い分けることで雰囲気の異なった文字を書くことができるので、ぜひマスターしてみてください♪

ブラッシュレタリングをマスターした後は、作品仕上げのレッスン、レタリングアートの仕上げで作品を完成させましょう!
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