ハンドレタリングマスターセット レッスン紹介 | カリグラフィー・レタリング | MIROOM
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ハンドレタリングマスターセット レッスン紹介

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3分54秒
レッスン紹介
レタリングレッスンを始めよう!James Lewis先生が展開する10レッスンの講座の紹介をしていきます。



今回のレッスンでは、James先生がMIROOMで展開する10個のレッスンをダイジェストでご紹介。

「レタリングをやってみたいと思っていた!」という方にはもちろん、「レタリングって何?」という方にもご覧いただきたいダイジェスト動画です。

今回James先生はレタリングの基礎から、レタリング文字を応用して作品を作る方法、また、パソコンのソフトを使ってデジタルロゴを制作する方法をお伝えしていきます。

1. レタリングの基礎

ハンドレタリング初心者さんに向けて基本的なストロークの書き方をレッスン。アルファベット文字を構成する一本一本のストロークを美しく書くための練習を行っていきます。

2. 小文字のレタリング

アルファベット、「a」〜「z」の書き方をレクチャー。レッスンの前半では、アルファベットを書く上でよく使うストロークのつなげ方などをレクチャーし、後半ではアルファベットを一文字一文字描きながら要点を解説していきます。

3. 大文字のレタリング

アルファベット、「A」〜「Z」の書き方をレクチャー。大文字と小文字の両方をマスターすることで、レタリング作品の幅が一気に広がります。

4. セリフ体の練習

文字を構成する線の端などのひと手間加えて飾りをつけた文字、セリフ体を練習して、これまでのレッスンで学習した基本的な文字をハンドレタリングに変化させていく方法をレクチャーしていきます。


5. レターグリッドの使い方

これまでよりも大規模のレターフォームを作成しながら、文字間を一定に保つための、方眼用紙の活用の仕方を習得していきます。

6. レタリングアートの構成

これまでのレッスンで学んだアルファベットの書き方やセリフ体にする方法を活かして、それらを組み合わせて作品にする方法をレッスン。

具体的な作品作りの第一歩となるレッスンです。

7. ブラッシュカリグラフィーのレタリングへの応用

前回のレタリングアートの構成レッスンで考案したデザインをペンを入れて仕上げる前に、筆を使ったハンドレタリングを練習。

レッスンの前半では、ブラッシュカリグラフィーに必要なストロークを練習し、レッスンの後半では実際にブラッシュカリグラフィーで「Lettering」の文字を書き、それを作品に落とし込む準備のプロセスまで解説していきます。

8. レタリングアートの仕上げ

前回のレッスンまでで下書きをしたレタリングアートの仕上げを行っていきます。

どのようなプロセスで作品を仕上げていくのかということをレクチャーしながらこれまでのレッスンでマスターしたことを復習しながら進めていきます。

9. ロゴ制作のためのハンドレタリング

ロゴ制作のための準備レッスン。

これまでのレッスンでマスターした、ストロークやアルファベットの書き方、トレーシング方法などを活かして、パソコンでロゴ制作を行うためにデザイン案を作成していきます。

10. ロゴのベクター画像化

Adobe Illustratorというソフトを用いて手描きロゴをベクター画像化する方法をレッスン。操作方法を中心に、効率良く進める方法などもレクチャーしていきます。

初心者さんはもちろん、レタリング経験者さんも、さらに理解を深めていただくことができるレッスンになっていますので、ぜひ挑戦してみてください♪

レッスンは10個まとめての受講がお得。10個まとめて受講はこちらから。
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