水彩で描く女の子 | MIROOM
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■ 下書き編

下書きから線入れまで♪karinpyong先生がレクチャーするイラストレッスン。



今回のレッスンでは、karinpyong先生がイラストを描く上で重要な下書きの工程をレッスン。

普段karinpyong先生が下書きをする際に意識していることやコツなどを、実際の下書きの様子を見せながらレクチャーしていきます。

イラストを描き始める順番や上手く描くためのコツは人それぞれですが、今回はkarinpyong先生がどのように下書きから線入れまでを行っているかを学んでいただくことができます。

◆下書き、線入れに使用するペン
◆どのように構成を決めるか
◆今回のキャラクターのような、繊細さを出すための線の入れ方

などを中心に、karinpyong先生オリジナルのキャラクターを描きながら下書き、線入れをお見せしていきます。



karinpyong先生が描く絵のような幻想的で繊細さたっぷりのイラストは色塗りだけでなく、線入れの段階からすでにその雰囲気をイメージして書くことがとても大切。

どこにどのような線を書いたら繊細さを出すことができるのかなども解説しながら線入れを完成させていきます。

karinpyong先生流の下書きの仕方、線入れをマスターしたらご自身でも実践してみましょう。

始めは難しいかもしれませんが、レッスン動画を繰り返し見ながら繊細さを出すための描き方を習得してくださいね♪

下書き、線入れが完成したら次は色塗りにも挑戦してみてくださいね!

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■ 色塗り編

下書き・線入れが完成したらいよいよ色塗り!水彩絵の具を使った色の付け方をお見せします♪



今回のレッスンでは、下書き・線入れが完成したイラストにいよいよ色をつけていきます。

色のつける順番や、ハイライト、ローライトの入れ方は様々ですが今回はkarinpyong先生の色の付け方をレッスン。

通常の水彩絵具の筆や水筆などを使って、色が一切ついていないイラストに一から色をつけていく工程をお見せしていきます。

karinpyong先生のイラストは、繊細さや独特の色使いが特徴。動きや立体感を付けながら、紙の上でも繊細できらびやかな様子を表現していきます。

今回のレッスンでも、そのように色をつける方法をお見せしながら

◆色のぼかし方
◆グラデーションの付け方
◆やわらかな雰囲気を出すための色ののせ方
◆ハイライトを入れる際にのせる色
◆幻想的な雰囲気を出すために使用するペン

などをレッスン。

どこにどの色を配置するなどの決まりごとはありませんが、繊細に仕上げるためのkarinpyong先生の色ののせ方を学んでいただきます。



karinpyong先生流の色の付け方をマスターしてしまえばアレンジは自由自在。

同じイラストでも、使用する色を変えるだけでかなり雰囲気の異なったイラストに仕上がるので、ぜひ様々な色味を使って色塗りをしてみましょう。

ぜひ幻想的な雰囲気に仕上げる着色方法をマスターして、ご自身でもたくさん絵を描いてみてくださいね♪
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