ジェルキャンドルのオンライン教室・通信講座 - miroom

ジェルキャンドルのオンライン教室・通信講座

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ジェルキャンドルとは、透明や半透明のキャンドルのことです。キャンドルゼリーやゼリーキャンドルとも呼ばれています。その名の通り、ゼリーのような素材で出来たキャンドルは涼しげでインテリアとしても人気を集めています。ジェルキャンドルは簡単に手作りすることができ、キャンドルの中に砂や貝殻など好きな物を封入することが出来ます。中でも透明感を生かして海に見立てたジェルキャンドルが人気です。砂浜の砂と貝殻や、シーグラスなどを入れ、青や水色で色付けしたキャンドルを入れると海の一角を切り取ったかのようなおしゃれなジェルキャンドルが完成します。気泡を入れてリアルな波のイメージを表現することだってできます。完成した作品は、インテリアとして楽しむのはもちろんのこと、キャンドルなので火を灯して楽しむこともできます。飾って癒されて、火を灯して炎の揺らぎに癒されて、リラックスタイムに欠かせないキャンドルはプレゼントにも喜ばれること間違いなしのアイテムです。

ジェルキャンドルのオンライン教室・通信講座一覧

ジェルキャンドルの先生一覧

ジェルキャンドルが学べるオンライン教室・通信講座を開講中です。キット付きなので初心者にもおすすめ。初心者でも安心して参加できるオンラインレッスンを多数開講中です。ジェルキャンドル教室・講座を探すなら「ミルーム(miroom)」

教室・講座の評判

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    先生の花材のデザインや、詰めているところが見れて勉強になりました!楽しかったです(๑˃̵ᴗ˂̵)受講させていただき、ありがとうございました!

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    仕上がりのイメージをトレーシングペーパーを使ってつかむ方法を知ることができたのがよかったです!

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    これから、作品を作ってみますね。わかりやすかったです。

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    花材の位置や説明、温度も詳しく教えていただいてとてもわかりやすかったです!

教室・講座の口コミ・作品

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candle tomoshibi先生

あゆみさん、こんにちは! ご受講いただきありがとうございます。 とても美しいキャンドルに仕上がりましたね✨ 表面と、入ってしまった大きな気泡はエンボスヒーターで手直しできます。 表面は上からヒーターを回しながら風を当て、気泡にはグラスの外側から気泡を上に逃がすように風を当てます。 あまり風を当てすぎると、せっかく入れた細かな気泡も消えてしまうので注意してくださいね。 ジェルワックスはさらさらの状態で注ろうすることが綺麗に仕上げるポイントなので、温度が下がり粘度が増してくる前に素早く流し入れてください。 自家製のドライフラワーで作ると可愛さもひとしおですよね❣️是非また作ってみてください😊

candle tomoshibi先生

minorinさん、こんばんは! こちらこそ素敵なお写真を見せていただきありがとうございます! かすみ草らしい清楚な雰囲気に仕上がりましたね😊とっても可愛いです♡ 全てのレッスンのご受講お疲れさまでした✨楽しんでいただけて良かったです😊 ぜひ沢山灯して香りとゆらぎもお楽しみいただければと思います。 ご受講ありがとうございました♡

candle tomoshibi先生

あゆみさん、こんにちは! こちらもご受講いただきありがとうございます。 苦戦したとは思えないほど、花材の配置のバランスもよく綺麗に仕上がっています✨ 花材にロウが周りきらない事は、私が作ってもよくあることでして、それも手作りの味として楽しんでいますが、注ろう後にモールドを優しく揉んであげると多少改善されるかと思います。 モールドから取り出す時のワクワク感、堪らないですよね❣️また是非作ってみてください😊

candle tomoshibi先生

Akariさん、こんにちは! ご受講いただきありがとうございます。 こちらも可愛く仕上がりましたね♡注ろう後、少し時間が経ってから花材が浮き上がってくる事もあるので、ロウが固まり始めるくらいまで様子をみてあげるといいですよ。 キャンドル作りを楽しんでいただけていて嬉しいです♪ あと2つはワックスの種類も変わるので、また新たな発見があり楽しいと思います。 是非作ってみてくださいね😊

candle tomoshibi先生

Akariさん、こんにちは! ご受講いただきありがとうございます。 とても可愛く仕上がりましたね!花材も結晶もしっかり見えていて綺麗です✨ ヒムロスギのようなモフモフした花材を入れると気泡が立ちやすいですよ。また色々な花材で作ってみてくださいね😊

candle tomoshibi先生

美雪さん、こんにちは! ご受講いただきありがとうございます。 フチの部分まで綺麗に仕上がっていますね✨丁寧に作られているのが伝わります。 花材は自分好みのバランスでの入れ方が段々分かってくると思うので、是非また作ってみてくださいね😊

candle tomoshibi先生

あゆみさん、こんにちは! ご受講いただきありがとうございます。 とても可愛く仕上がりましたね✨ 結晶が出来なかったようですが、固める際の外気温が低いと結晶が出にくいことがあります。また使用されるワックスのメーカーによっても個体差が出るかと思います。私はベッキーキャンドルのワックスを使用する事が多いです。よかったら試してみてくださいね😊

candle tomoshibi先生

こちらもご受講いただきありがとうございます。 花びらの窪みにロウが回りきらないことはよく起こることで、私が作ってもこうなります。ハンドメイドならではの味として楽しんでいますが、気になるようでしたらワックスを注いだあと、モールドを少し揉んであげると多少改善されるかと思います。試してみてください😊

candle tomoshibi先生

こんにちは! ご受講いただきありがとうございます。 この感じも可愛いですね😊もう少し花材を大きくカットしてあげると、モールドとキャンドルの間に引っかり滑り落ちなくなると思います。是非また作ってみてくださいね!

candle tomoshibi先生

こちらもご受講いただきありがとうございます。 お花がはっきりと見えて綺麗に仕上がっていますね✨ 高温のワックスに急に香料を入れてしまうと、香りが飛んでしまいますが、低温の状態で添加し、徐々に温めていく分には大丈夫です。 是非また作ってみてください😊

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ぷるぷるのゼリーみたいなジェルキャンドルはインスタでも大人気♡今回はジェルキャンドルの溶かし方から固め方、色付けの方法まで作り方を解説します♪最初に道具と材料を揃えれば、さまざまな種類をハンドメイドできるのも魅力。おしゃれで可愛いゼリーキャンドルのある生活を、あなたも楽しんでみませんか?

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教室・講座の費用

月額2,480円から。他の教室と比較して安い費用となっています。ご契約期間によって月額費用の割引がございます。

教室・講座の費用

ジェルキャンドルについて

ジェルキャンドルのおすすめポイント

透明なゼリーのような見た目のジェルキャンドルは、ぷるぷるとした見た目がとてもかわいく、火を灯して楽しむことも出来るので人気を集めています。好みのガラス細工や貝殻などを封入してみたり、色付けをして宝石のようなジェルキャンドルを作ってみたり、アロマを入れて香りも楽しんだり、楽しみ方は無限大。ジェルキャンドルを手作りする材料は、耐熱ガラス容器、ジェルワックス、キャンドル芯、割り箸、鍋、耐熱容器、デコレーション素材のみとシンプルで作りやすいのも嬉しいポイントです。デコレーション素材は、セリアやダイソーなどの100均でも手に入れられます。注意点として、入れてはいけないものは、可燃性の花や紙などです。花などを入れたい場合は、火をつけずに観賞用とするか、キャンドルホルダーとキャンドルの2層構造にすると良いでしょう。ジェルに色付けしたい方は、専用の染料を使うと良いでしょう。作り方は、まず耐熱容器にキャンドル芯を割り箸を使って固定し、ガラスの中にデコレーション素材を配置し、溶かしたジェルワックスを流し込むという簡単な手順で手作りできます。ジェルワックスの溶かし方に不安がある方は、チューブ状のジェルキャンドルを購入すると、チューブからそのまま型に流し込むだけで製作できます。デコレーション素材を配置する工程は、何度でもやり直しが出来るので出来上がりをイメージしながら好みの素材を配置できるので、時間を忘れて夢中になってしまうことも。また、お子様でも簡単に出来る作業なので、お子様と一緒にハンドメイドを楽しむのもおすすめです。手軽に始めたい方は、キットを購入したり、手作り体験が出来る施設も多いので利用してみるとよいでしょう。完成した作品は、インテリアとして楽しむもよし、火を灯してキャンドルランタンとして楽しむもよし、リラックスタイムにおすすめのハンドメイドです。